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スキー場の大人1日券(12/26)

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大人1日券の安い順
順位スキー場エリア大人1日券昨季との差開始日
1岩原甲信越5,500円±0円12/19(土)
1水上高原関東5,500円±0円12/18(金)
3アルツ磐梯東北6,500円+200円11/28(土)
4猪苗代東北6,600円±0円12/18(金)
5神立甲信越6,800円+300円12/11(金)
大人1日券の安い順
順位スキー場エリア大人1日券昨季との差開始日
6丸沼高原関東7,000円比較なし12/4(金)
6札幌国際北海道7,000円+1,000円11/20(金)
8舞子甲信越7,300円+300円12/19(土)
9ハンターマウンテン塩原関東7,500円比較なし11/28(土)
10野沢温泉甲信越7,800円+300円11/28(土)
甲信越エリア載せているスキー場14 東北エリア載せているスキー場5 北海道エリア載せているスキー場7

営業開始日と料金のまとめ

2026-27のスキー場で最も早いオープンは、10月31日の軽井沢プリンス(イースト)です。
11月28日には、ネコマ マウンテン 北エリア(旧猫魔)、かぐら、キロロなど8か所が開く予定です。
各スキー場の代表の大人1日券は5,500円から16,700円までで、初すべりや春などの期間には、これより安い日もあります。
昨季と同じ条件で比べられた24か所のうち、20か所が値上がりしました。

各スキー場の営業開始日とリフト券の料金を、スキー場ごとのページにまとめています。
昨季の値を確かめられたスキー場では、昨季との差も載せています。

大人1日券の表の見方

  • 表は、選んだ日の大人1日券を安い順に並べたものです。同じ金額のスキー場は、同じ順位にしています。
  • 表に入るのは、載せている33か所のうち、昨季と比べた日ごとの料金表がある25か所だけです(残りの8か所は入れていません)。順位は、その中で、選んだ日の料金を出せたスキー場の順位です。
  • 金額は、各スキー場の公式の料金表にある、主な大人1日券です。券の使える時間や範囲はスキー場ごとに違うので、くわしくはスキー場のページを見てください。
  • 「昨季との差」は、昨季の同じ券の金額を確かめられたスキー場だけに出しています。その日の金額と区分が、昨季と比べた行と合わないときは「比較なし」と書いています。
  • 開始日は、公式の営業案内にある、そのスキー場の最初の開始日です。営業日は雪の状況で変わります。
  • 日付は土曜日です。ほかの日は、料金比較の日付を選ぶ表で見られます。

開始日の月ごとの数

エリアごとに開始日が違うスキー場は、いちばん早い日で数えています。

開始の月スキー場の数いちばん早い日
10月1か所10月31日の軽井沢プリンス(イースト)
11月11か所11月20日の札幌国際
12月16か所12月1日のトマム

大人1日券の金額帯

曜日や期間で料金が分かれるスキー場は、料金比較の代表の行と同じ料金で数えています。

金額スキー場の数スキー場
5,000円台2か所岩原、水上高原
6,000円台6か所神立、丸沼高原、猪苗代、アルツ磐梯、ハンターマウンテン塩原、めいほう
7,000円台3か所野沢温泉、舞子、札幌国際
8,000円台4か所かぐら、石打丸山、ガーラ湯沢、蔵王温泉
9,000円台8か所サッポロテイネ、白馬八方尾根、苗場、志賀高原、トマム、キロロ、富良野、妙高杉ノ原
10,000円以上3か所ルスツ、グラン・ヒラフ、軽井沢プリンス

最終更新日:2026-11-02