舞子スノーリゾート 2026-27の営業期間とリフト券料金

更新日:

舞子スノーリゾートの2026-27は、2026年12月19日(土)にオープンする予定です(公式のリフト料金ページ)。
大人の1日パスは7,300円です。

オープン12/19(土)
大人1日券7,300円

大人1日券の金額は、1日パスです。

舞子の大人の1日パスは昨季7,000円、今季7,300円で、300円(4.3%)高くなりました。

券・区分昨季今季差額上昇率
舞子:大人の1日券(1day・1日パス)7,000円7,300円+300円+4.3%

営業の終了日は、新潟県観光協会によると2027年3月28日(日)の予定です(新潟県観光協会)。

料金表

公式の料金表に載っている大人・中高生・小学生の金額です(公式)。

券種大人中高生小学生
1dayパス7,300円6,300円3,600円
2days13,300円11,300円6,600円
3days19,100円16,100円9,400円
4days24,700円20,700円12,000円
5days30,100円25,100円14,400円
5時間券6,800円5,800円3,400円
ナイター2,300円1,800円1,200円

1dayパスはオープンからクローズまで、2daysはオープンから翌日のクローズまで使えます。
5時間券は使い始めてから5時間、ナイターは15:30からクローズまでです。

未就学児は、保護者1名につき2名までリフトが無料です。
無料でもリフト券は必要で、各チケット売り場で受け取ります。

障害者手帳を持つ人は、1dayパスを大人4,200円、小学生2,100円で買えます。
同伴者2名まで同額です。

ゴンドラの優先乗車サービス(1名1日2,500円)もあります。
この券だけではゴンドラに乗れません。

ナイターの日程

ナイターは、2026年12月29日〜2027年1月1日と、2027年1月2日〜3月13日の土日に営業します(公式)。
平日と祝日のナイターはありません。

日ナイターの営業時間
土曜日、1月10日15:30〜20:00
日曜日、12月29日〜1月1日15:30〜19:00

3月13日は花火大会の予定があり、リフトの時間を延ばします。
この日はシャトルバスの運行がありません。

営業時間

舞子ゴンドラは、平日が8:30〜15:00、土日祝が8:00〜15:30です。
長峰第1クワッドは、平日が8:30〜16:00、土日祝が8:00〜16:30です。
リフトごとに時間が違うため、全リフトの時間は公式の表で確かめてください。

駐車場とアクセス

駐車場は平日と日曜日が無料です。
1台1区画1,000円がかかるのは、土曜日、2026年12月29日〜2027年1月3日、1月10日、3月21日です(公式のアクセスページ)。

関越道の練馬ICから塩沢石打ICまで約2時間で、高速を降りて1分でゲレンデに着きます。
越後湯沢駅からは無料のシャトルバスがあり、ホテルまでが約20分、スキーセンターまでが約30分です。

この記事の確かめ方

舞子のこのページは、2026年11月2日に、下の出典と照らして確かめました(確認日の意味は作り方)。
舞子の昨季(2025-26)の金額は、公式の過去の料金表の保存記録(Internet Archive)で確かめました。
舞子では、同じ券の、同じ区分か同じ日の金額を並べています。
舞子の上昇率は、(今季−昨季)÷昨季を小数第2位で四捨五入した値です(当サイトの計算)。
舞子の保存記録は、2026-02-07までに保存された表示で、その後の変更は分かりません。
舞子の各行の対象の期間は、次のとおりです。

  • 舞子の大人の1日券(1day・1日パス)は、昨季が2025-26シーズン(期間による区分なし)、今季が2026-27シーズン(期間による区分なし)です。

舞子の昨季と今季の金額の出典は、舞子の昨季の公式料金表(2026-02-07保存)・舞子の今季の公式料金表です。

舞子について、公式サイトでは確認していないことは、次のとおりです。

  • 営業の終了日(観光協会の掲載をもとに記載)